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写真レポート -1

 ハレルヤ! 主の御名を賛美します。

 私達夫婦のために、いつもお祈りくださり、感謝します。

 今年も、半分(6ヶ月)が過ぎました。皆さんにとっては、どのような半年でしたか?

 私達にとっては、長くも感じ、短くも感じられた、いろいろなことがあった半年でした。どんな時にも、主の御手の中で守られ、満たされ、生かされていることを感謝します。

 6月6−9日、リトのアメリカに住んでいる友達の教会の兄弟(リック)がマニラを訪問。

 リックは、マニラに来る前に、日本も訪問。東京、大阪、広島に行ったそうです。リトは、リックを接待し、マニラを案内しました。リックは、チームと合流し、奉仕のためにボホール島へ行きました。

 12日、ワーシップセミナーが教会で行われました。リトも講師の一人で、音響について教えました。若者を中心に50名近くが集まりました。時間が短かったために、楽器ごとの講習ができず、残念でした。

 18日、リックがボホール島でのミニストリーを終えて、マニラに到着。

 私達の家で1泊して、アメリカへ帰って行かれました。

 21日、父の日。礼拝後、持ち寄り食事会がありました。今回、香陽子は、ちらし寿司を作りました。日本米をもらったので、それを使いました。日本米は、フィリピン米の5倍の値段です。普通では、買えないですね。みんな、初めてのちらし寿司を喜んで食べてくれました。

 21日の夜、リトの友達とアメリカチームは、ボホール島からマニラへ来て、5人が私達の家に泊まり、3人が、22日にアメリカへ帰って行かれました。

 27日、賛美集会。いつもは、日曜日の夜に行われるのですが、今回は、アメリカからの特別ゲスト(ビンヤード・マニラ出身の兄弟)が来られたので、土曜日の夜に行われました。リトも、いつものように奏楽と賛美司会も手伝いました。

 他にも、6月は、リトの友達で、ミンドロ島でミニストリーをしているドクター・フランシスも泊まりに来ました。彼には、私達がミンドロ島へ行く時にお世話になっています。

 私たち夫婦のために引き続き、お祈りくだされば、幸いです。

 神様の祝福が豊かにありますように、フィリピンからお祈りいたします。

パナド・ホセリト&香陽子