詩篇 131篇

目次  第130篇  第132篇

131 0 都上りの歌。ダビデによる
131 1 主よ。私の心は誇らず、私の目は高ぶりません。及びもつかない大きなことや、奇しいことに、私は深入りしません。
131 2 まことに私は、自分のたましいを和らげ、静めました。乳離れした子が母親の前にいるように、私のたましいは乳離れした子のように御前におります。
131 3 イスラエルよ。今よりとこしえまで主を待て。

第132篇